【アイドリッシュセブン】バレンタインとホワイトデーについて考…
バレンタイン   422: アイナナ大好きプレイヤーさん オレは和泉三月! ここ、アイナナ学園の家庭科職員兼3年◯組の担任! 今日は自分の受け持つクラスでの授業だ! 作るものは、もうすぐバレンタインということで チョコレートケーキだ キーンコーンカーンコーン 「―それでは制作開始っっっ!」 みんなは思い思いのケーキを作り始めた。 「おい三月〜ちょっと来てくれー」 「呼び捨てすんなっ!」 …とまぁ、こんなやりとりもありつつも、授業は終わり。 一日が終わった。 423: アイナナ大好きプレイヤーさん  「さーて、見回り行きますかっ!」 下校後の学校の見回り。これがオレの日課だ(校長に頼まれてしぶしぶやってるのだが。) 「さて、と。ここで終わりか―っと、ん?」 その教室を覗いてみると、ほのかに明かりがついていた。 「なんだ、○○か。」 というと彼女は 「ふふ。誰だと思いました?」 と言った。オレは冗談半分に、 「んー。この学校の噂の幽霊?」 そう言うと 「あはは。面白い。まだ信じてるんですか?子供ですか!」 「オレを子供扱いすんな!…って○○、もしかして勉強してたか? もう帰らないと夜道は危ないぞ?」 424: アイナナ大好きプレイヤーさん  「いえ、先生を待ってたんです」 「オレを?」 「そうです。先生がこの暗い中この教室にたどり着けるk…イテッ」 オレは思わず出席簿で叩いてしまった 「だがら!オレを子供扱いすんな!」 「ふふ。すみません。本当はこれを渡したくて。」 そういうと彼女は小さな箱を取り出し。 「この箱を渡します。但し!家に帰るまで絶対に開けないように さもないと――――――」 「わ、分かったよやくそくする!(この流れ、小さい頃本で読んだなぁ)」 「約束ですよ? それではっ!」 次の瞬間! 彼女は! 帰っていった! 425: アイナナ大好きプレイヤーさん  「何だったんだ…?」 〜和泉家〜 「さて、箱を開けるぞ!」 開けた途端! 白い煙が! …ホワイトデー編に続く 426: アイナナ大好きプレイヤーさん  ホワイトデー編 427: アイナナ大好きプレイヤーさん  白い煙だと浦島太郎思い出します はっ!もしや…三月くんが大きく!? 428: アイナナ大好きプレイヤーさん  三月くんが大きく…はならないで 実は溶けたドライアイスとか…!? ドライアイス用意する用意周到な女の子 429: アイナナ大好きプレイヤーさん  低温やけどしてしまいますよ!? ここはほかほかのアップルパイにしましょう! (自分がアップルパイ好きなだけ) 430: アイナナ大好きプレイヤーさん  じゃあ俺は女子力カンストな三月くんに ビーフシチューを愛と共に ; 431: アイナナ大好きプレイヤーさん  ビーフシチュー作れるなんて凄い…! (中学校のキャンプの班で作ったビーフシチューが不味過ぎてビーフシチューややトラウマ(笑) 玉ねぎ切って号泣してた私も悪いですけど… 432: アイナナ大好きプレイヤーさん  そのかわりロクな料理作れないのでw きっとオムライスとかは間違いなく三月くんの方が上手だなwテクニックとか教えてくれそう…    





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